新たな気持ちでスタートを切りました!

「もう一度原点を見つめなおす」

令和という新しい時代がスタートした昨年夏、私は国政復帰を果たすことができませんでした。夏以降は約3か月かけてお礼とお詫びで県内を回りました。そして10月の台風19号、千曲川に沿って各地で甚大な被害が発生しました。私も培ってきた様々なパイプも使って復旧のお手伝いをすると同時に、一医師、一ボランティアとして、被災地や避難所で活動を行いました。昨年のすべての経験が将来必ずためになる、そんな前向きな気持ちで新しい年を迎えることができました。

1月より長野県ふるさと振興支部の支部長として活動を続けています。自分がなぜ政治の世界を志したのか、その原点をもう一度見つめなおしてから再スタートを切りました。国会に初当選させていただいてから7年経ちますが、衆議院議員として様々な役割をいただき、その役割を果たすことに必死でした。やりがいのある政治の世界に居続けるためには、選挙で勝つという結果を出さなければいけない。そのために、早朝の街頭演説から始まり夜遅くまで、あらゆる場所に顔を出し、一人でも多くの方にお会いする、そんな活動も続けてきました。しかし、立ち止まってゆっくりと考える時間があまりにもありませんでした。

医療現場の最前線に身を置き、大学での医学研究も行いながら、「現場の声があまりにも国に届いていない。医学の進歩を生かすためには政治の力が必要だ。だったら自分でやってやろう」それが私の原点でした。昨年暮れにはペシャワール会の中村哲先生がアフガニスタンで銃弾に倒れましたが、まさに「医療も大事だけれども、命を救うのは水路だ」と活動を続けてきた中村先生、比べればまだまだではありますが、同じ志でした。この一年間、長野県内各地で「地域の医療を何とかしてほしい」という声もたくさんいただきました。県内各地での医師不足も深刻です。栄村の森川村長は、村でたった一人の診療所の先生が、「もう高齢だからやめたい」、と申し出てきたときに「患者さんの手を握ってくれるだけでいいから続けてほしい」と嘆願しました。これほどの深刻さを国は理解しているのでしょうか。ゆっくり考えれば考えるほど、自分がやらねば、という気持ちが強くなっています。

「スポーツの力を社会の力に」

「スポーツの力を社会の力にしたい」これがもう一つの私の原点でした。かつて国立スポーツ科学センター(JISS)で、すべての競技のトップアスリートたちを医学的にサポートしました。競技スポーツの現場を日本一よく知るドクターでした。その目指すところは、若者からお年寄りまで、みんながスポーツの魅力を感じてもらうこと。多くの方がスポーツに親しみ、それが社会の元気につながる、と活動を続け、行き着いた先が政治でした。「健康長寿や生きがい」「地域の活性化」「青少年の健全育成」「世界の平和」「経済効果」などスポーツには大きな力があります。衆議院議員時代も、2020年東京オリパラ招致、スポーツ庁の創設、女性アスリートの健康支援を通じた女性の健康支援、障がい者スポーツを通じた障がい者支援、アンチドーピング法の作成などにも深くかかわりました。

「平和な世界を創るスポーツマンシップ」

今年はいよいよ日本でオリンピック・パラリンピックが開催されます。オリパラを成功させるのはもちろんのこと、オリパラ後こそ大事です。そこからが「スポーツのチカラを社会の力にする」ためのスタートです。

スポーツの力で「平和な世界を創ること」これも私の大きな夢です。スポーツマンシップとは何か。それはリスペクト、尊敬尊重すること。一緒に戦う仲間、相手、ルール、これらをリスペクトして正々堂々と戦う。世界中が、それぞれの国の人種や歴史、宗教、それらをリスペクトしあって戦争のない平和な世界を築いていく。壮大な夢ですが、一歩でもその夢に近づく努力を続けてゆきたいと思います。

被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます

台風19号の影響

10月12日、記録的な大型台風19号が信州を襲い各地で甚大な被害が発生しました。長野県各地で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。また、発災依頼、昼夜を問わず献身的に活動してくださっているボランティアの皆様、自治体関係者、自衛隊、建設業協会、医療関係団体の皆様など、多くの方々に感謝を申し上げます。

避難所では、炊き出しの手伝いや、医師としての医療相談なども行っています

私も当日から被災各地や避難所などに出向き、状況を把握すると同時に、様々な課題の対応に尽力し、炊き出しの手伝いや、医療相談なども行っています。発災直後には、派閥の先輩の大臣からも「できることがあったら何でもやるからな、なんでも連絡してくれ」と心強い電話を何本もいただき、感謝の気持ちとともに、こういう時期に議席を失っている申し訳なさも強く感じています。

10月15日には自民党本部に出向き「台風19号非常災害対策本部」に出席し、被災地の状況や課題、特に避難所における感染症対策やインフルエンザワクチン接種に対する特段の配慮をお願いし、早期に実現しました。安倍総理も10月20日に被災地入りし、ご自身の目で被害の現状を見ていただき、私からも様々な課題をお伝えしました。

台風19号非常災害対策本部で発言
10月20日、安倍総理が被災地を訪れ、
早期復旧復興にむけての国の支援をお願いしました。

今回の台風は千曲川に沿って各地で大きな被害をもたらしました。大きく報道された長野市穂保での堤防決壊による浸水のみならず、千曲市や飯山市、中野市、小布施町での浸水被害。佐久地方の土砂崩れや堤防決壊、東御市海野橋の崩落、上田電鉄の鉄橋の崩落など、これからの復旧復興に向けて予算の獲得や国の大きな力添えが必要です。北信、東信に自民党の国会議員がいないという現状の中、私も国会議員時代に培った様々なパイプも使って、一日も早く地域の皆様が平穏な暮らしを取り戻すことができるように、力を尽くしてまいります。 避難所や被災地をまわりながら、多くの皆様が将来に対する不安を口にされます。まさしく、将来に向けて不安なく暮らすことができる地域、日本を創るのが政治の役割です。災害に強い信州を創るために、河川の改修や砂防堰堤の整備など「命を守るための公共事業」の大切さも、多くの方にご理解いただけるよう、努めてまいります。

実際に自分の足で被災現場を訪れ目で見て聞かなければ状況はわかりません

吉田博美先生のご逝去

私の政治の師である吉田博美先生が10月26日にお亡くなりになりました。本当に残念です。私は吉田先生という存在がなかったら政治の世界にいることはありませんでした。みんなに気を配り、戦うべき時は戦い、すべてに「自分のためより人のため」という方でした。政治を志そうと決めた12年前、すべては吉田先生との出会いから始まりました。7年前国会に送り出していただいてからもご指導をいただき、吉田先生の発する言葉、ふるまい、などを間近で見ながら政治家として育てていただきました。何度も何度も叱られました。「小松を私の後継に」と今年の参議院選挙への挑戦を決めてくださったことも、その奥にある深い配慮を感じました。改めてその使命を果たせなかったことが無念でなりません。吉田イズムを継承してゆきたい、そのためにも政治の世界でまだまだ挑戦を続けていきます。

吉田イズムを継承していきます!

政治を志した原点をみつめなおす

7月の参議院選挙、多くの方にお力をいただきましたことを深く感謝申し上げます。落選直後から、県内各地でお世話になった方たちへのお礼とお詫びの挨拶回りを続けています。各地で「まだまだ頑張れよ」と暖かな声もかけていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。選挙後訪れた小泉進次郎環境大臣からも、「もう一度政治を志した原点を見つめなおして、真っ白なキャンバスにゼロから絵を描いていくこと」とアドバイスいただきました。地域のため日本のために、今自分のできる限りのことを続けゆきます。

もう一度政治を志した原点を見つめなおして、真っ白なキャンバスに絵を描いていく!

   

ご挨拶

2019年7月21日に投開票が行われた参議院通常選挙の結果、 私小松ゆたかは、当選を果たすことができませんでした。

 

私に投票してくださった皆さまに心より御礼申し上げるとともに、多くの方々にご期待いただきながら、私自身の力不足でこのような結果になりましたこと、本当に申し訳ありませんでした。

 

366,810票という大きな皆さまからのご支援をいただきましたが、このような結果になったことは無念でなりません。

 

最後になりましたが、重ね重ね、小松ゆたかを応援いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

小松ゆたか通信(2019年7月5日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

皆さまこんにちは。小松ゆたかです。遂に新時代、令和においての夏の戦いが始まりました。私、小松はこの度第25回参議院通常選挙に自由民主党公認、公明党推薦にて立候補させていただきました。7月21日までの17日間、必死にこの死闘を戦って参ります。信州で生まれ育った「小松ゆたか」に是非、皆様の熱いご支援を宜しくお願い致します!全力で長野県、信州を駆け巡り一人でも多くの方にお会いできますように、そして愛する信州に恩返しをさせてください。

さて6月末に大阪でG20が開催され、日本にとって未だかつてない大規模な国際会議でしたが、議長国としてつつがなく共同声明を採択することができました。主要国の首脳が一堂に会する中、今回のサミットでは互いの共通点を見出し、主要な世界経済の課題に団結して取り組んでいくことを確認しました。
外交面でもアメリカのトランプ大統領が北朝鮮を電撃訪問し、現職アメリカ大統領として初めて北朝鮮の領土に降り立つなど歴史的ともいえる展開になりました。日本としても北朝鮮とアメリカの緊張緩和は拉致被害者問題を前に進めるためには重要で、今後も動向を注視していく必要があります。
参議院選挙は与野党が拮抗する状態となっており、予断を許さない状況です。私も県内各地を目まぐるしく回って皆さまに御挨拶をさせていただきます。
さて今週の活動報告をさせていただきます。出生地である浅間温泉を訪問しました。丁度ツール・ド・美ヶ原を開催する週でした。こういった山岳スポーツは地域の魅力発信とスポーツを融合させた素晴らしい取り組みだと思います。山岳スポーツで長野の美しい自然と健康長寿を世界へと発信するお手伝いをしていきます。

スタッフの皆さまとも記念に写真を撮影しました。暑い中精力的に活動されていました。こういった裏方のスタッフが働いているからこそ大会の運営ができます。かつてオリンピック選手を影から支えた身として、スタッフも応援したくなりました。私も元気をもらいました。

若林健太さんと女性の集いに参加しました。非常にエネルギーのある方ばかりで、やはり女性の力が令和の時代には不可欠だと感じました。女性が働きやすい職場作りや共働き世帯への支援などの拡充を推進していきます。

自民党本部選対委員長甘利明代議士、務台俊介代議士を迎え、豊科・松本 の2会場にて総決起大会を開催しました。たくさんの御来場ありがとうございました。長い時間を過ごした松本や安曇野は私にとっても大学時代を過ごした思い出深い地域です。松本空港の国際化、活用方法の充実化など松本近辺のさらなる可能性を追求し、同時に山間地域の防災用設備の整備など安全・安心な環境作りに取り組みたいと考えています。

信濃毎日新聞主催で同じ長野県区から出馬される現職の羽田雄一郎代議士と公開座談会をさせていただきました。そこで共通認識である少子化が進行する信州に対する課題や揺れる発言問題について意見をさせていただきました。 私の方からは社会保障の充実の為にも地域経済の活性化、豊かな信州を創りたいと申し上げました。

令和という時代は信州の課題だけではなく、当然日本の行く末を真剣に考えていかねばなりません。今対策をしないと手遅れになる課題が沢山あります。与野党関係なく、日本の、国民のためになる議論をこの選挙を通して訴えて参ります。現職時代は国会対策副委員長を拝命し、与野党間の調整等をさせていただいていました。それもあって、昨年末に循環器病の疑いのある患者が速やかに搬送され、適切な処置を迅速に実施できることなどを定めた「脳卒中、循環器病対策基本法」が成立し、心を撫でおろしました。真に国民に資するため、活動してまいります。

選挙は「選挙戦」と言われるように戦いだと考えています。しかし戦うべき相手は同じく立候補した他の候補ではなく、「自分自身」との戦いだと思います。今までの訴えを信州の皆さまに聴いていただけたのか。本当に皆さまが求めていること、信州の未来像を示せていたかという自身への問いの答えが選挙の結果なのだと思います。2年前衆議院選挙で落選してから沢山の方々とお会いし、意見を頂戴して勉強させていただきました。率直な意見を頂戴し、今必要なのは皆さまの不安を取り除くことなのだと痛感しました。医療をはじめとする社会保障は国家のセーフティネットです。これが揺らぐことはすなわち国民の生活が揺らぐことと同義です。安定した社会保障のあり方を真に考えられるのは実際に医療の現場で働いていた 小松ゆたか しかありえない。この事を信州の皆さまに強く訴えていきたいと思います。強い信州を作ります。皆さまのお力添えをどうぞよろしくお願いいたします。

決意
本日まで長野県各地を訪問させていただきました。確信できるのは、ここ信州には沢山の素晴らしい宝があるということです。自然の宝、人材の宝、それを活かしきることができれば信州はもっとゆたかになります。それを小松ゆたかに任せていただきたい。強い信州を作り、皆さまのために小松ゆたかは働きます。社会保障の充実、地域経済の活性化、子育て支援、インフラ整備等、与党としての責任をしっかりと果たしていきます。超少子高齢化という、厳しい令和という新時代の幕開けを豊かなものにする為に「小松ゆたか」が新しい信州を切り拓いていきます。皆様のご支援、そして熱き清き一票をよろしくお願い申し上げます。
新時代~信州をゆたかに~
小松 ゆたか
追伸

小松ゆたかは本日まで長野県各地を訪問させていただきました。過去、現在の活動はSNSでチェックしてみてください。宜しくお願いします。

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医師として、政治家として。

1.小松ゆたかの活動報告

皆さまこんにちは。小松ゆたかです。

いよいよ明日になりました。昨年10月に吉田博美先生より「私の後継者として」という大変重い言葉を頂いて、挑戦が始まりました。今まで沢山の事を学ばせていただきました。自民党への厳しいお言葉も頂戴しました。その中で改めて感じたことは、皆さまが将来に不安を抱いているということでした。

「不安を取り除く」。これは医師として長年務めてきたことです。

私は松本浅間温泉に生まれ、諏訪で過ごす中で「世のため、人のためになる仕事をしたい」と医師を目指して猛勉強をしました。信州大学に合格したのちは医学の勉強の傍ら、バスケットボール部のキャプテンを務めたり山岳部に所属。信州大学を卒業後は東大病院に勤務し、内科医としてキャリアを重ねて、後進の育成にも力を入れました。

その中でスポーツドクターという世界がある事を知り、スポーツ選手を数多くの大会でサポートいたしました。オリンピックにも5回同行し、世界の舞台で戦う選手を影から支えました。その中で常に行ってきたことは患者の方や選手の「不安を取り除く」ことでした。食べるものや薬の成分がドーピングに引っかからないかなど、常に気を配り続けなければならない選手たちの持つ不安を適切に汲み取り、サポートする。近すぎず遠すぎず、適切な距離を保ちつつ働くスポーツドクターという仕事はとてもやりがいのあるものでした。

政治にも同じことが言えると思います。信州の皆さまが不安に思っている事柄を適切な距離感から汲み取り、解決に向けて行動する。生活の基盤である健康に関わる社会保障問題に医師としての経験と知識を活かし、医師の偏在や社会保障費の増大を、一人あたりの医療費は安いのに健康長寿の長野県民を参考にした「信州モデル」で国の社会保障制度を安定させる。長野県を支える産業分野を強く後押しし、雇用の創出を図る。子育て世代の経済的負担の軽減に取り組み、社会と地域が連携して子育てを行う環境作りを推進していく。これらを大規模に行えるのが政治です。政治ならばより多くの人を助けることができる。「世のため、人のためになりたい」と医師を志した日から、信念は変わりません。

10年後・20年後を想像した時に、今対策を始めないと手遅れになる問題が沢山あります。大げさな話ではなく、この戦いは「信州を前進させるのか後退させるのか」というものになります。強い信州を作る。小松ゆたかはそのために全身全霊をかけて走り抜きます。

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小松ゆたか(2019年6月28日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

皆さまこんにちは。小松ゆたかです。

今週は連日、雨が続き梅雨らしい気候でした。時折、ゲリラ豪雨とも思えるような激しい雨が降る日もありました。しかし、雨が降ってくれた農作物にとっては恵みの雨かと思います。梅雨という時期もあり、お陰で少し涼しいせいか、こういった時は意外と油断してしまい、熱中症にもなりやすくなります。梅雨だからと思わず、皆さまも十分気を付けて健やかにお過ごしください。

地球温暖化と言えば、先日G20が大阪で始まり、ここ長野県でも軽井沢町で持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合が行われました。地球の温暖化に関しては専門家の中でも様々な意見が分かれますが、今後さらに地球の環境が懸念される中、CO2削減やごみ問題などに真摯に取組むことで将来と環境への負債をできるだけ軽減していく対策が急務と感じます。廃プラスチック削減と代替素材開発支援のため、長野県議会においても環境条例を制定する運びとなりました。今回のG20会合を通じて身近なところで環境について考える良い機会になったと思います。長野県の持続可能な社会づくりを目指し、環境問題へ取組む一歩となったことは、信州の美しい自然を守るきっかけになるのではないかと考えます。
また先日は視覚障害者がより読書を楽しめるよう、国や自治体の責務などを定めた「障害者読書環境整備推進法(読書バリアフリー法)」が衆議院本会議で全会一致で可決したというニュースがありました。こちらの法案は、視覚障害者でも読書を楽しめるように、国や自治体に整備を求めた法案です。具体的には、出版社などが書籍の電子データを点字図書館や障害者個人に提供する取り組みの促進や、図書館が録音図書や電子書籍などの所蔵を増やす取り組みの促進を実施します。どんな人たちでも読書を楽しめるという環境が近い未来に来るということはとても素敵なことです。私も「ノーマライゼーション」の実現を進める活動を応援しております。 
さて今週の活動報告をさせていただきます。今、県内各地で決起大会・決起集会を開催させていただいております。

下伊那8箇所で決起集会を1日で開催させていただきました。お集まりいただいた皆さま誠にありがとうございました。また公明党の皆さまもお集まりいただきありがとうございました。 伊那は小学校時に8年間過ごした思い出の場所でもあります。伊那谷の自然に触れる度に幼少期の頃を思い出します。南信への恩返しを必ず実現します。

県内各地を回る中で、皆さまと直接お話をさせていただくこの時が一番学びや気づきの元であり、私の政策や信念の根幹であり、至福の時です。

別の日には飯水岳北の総決起集会を開催させていただき、新藤義孝元総務大臣の応援のもと、300人を超える皆さまにお集まりいただきました。若林けんたさんと共に決意をお話させていただきました。信州の中でも最北部にある地域は独特の文化が大切に守られており、観光地としても賑わいを見せています。しかし医療の諸課題、特に医師不足が顕著になってきており、研修医制度などの制度設計を変えていく必要を肌で感じております。医療の充実は社会的なセーフティネットとして大切な要素です。医療現場での経験と知識で頑張らせていただきます。

上田市の武石でご挨拶をさせていただきました。美ヶ原に近く、大自然が存分に満喫できる素晴らしい場所です。建設会社の皆様のお時間を頂戴してお話をさせていただきました。皆さまから力強い応援の声を頂戴して背筋が伸びる思いでした。必ず結果を出して答えていきたいと思います。

岡谷市にてご挨拶の機会を頂戴いたしました。諏訪人として諏訪中学校・諏訪清陵高校と諏訪の平で青春時代を過ごしました。美しい文化や自然を守る活動ももちろんですが救急車が通るインフラの整備などの課題も同時に解決していく必要があります。本当に必要な支援を探るべく今後も活動してまいります。 諏訪湖はいつも違う風景を私に見せてくれます。

今週も県内各地を訪問させていただきました。たくさんの出会いに感謝です。遂に残すところ何日かとなって参りました。通常のメルマガにて皆様にご挨拶できるのは本メールが最後になるかと思います。今後も精一杯、必死に活動して参ります。県内各地で演説会、集会等が増えてくるかと思いますが、都度SNS等で発信して参りますのでお近くに私が行く機会がございましたら、是非、ご参加願えればと存じます。新時代を皆様と共に歩んで参りたいと強く思っています。

新時代、~ゆたかな信州に~

皆さまとお会いできることを楽しみにしています。

6月29日(土)「安曇野地区会場」会場:豊科ふれあいホール 時間:17:30~
「松本・東筑摩地区会場」会場:松本勤労者福祉センター時間:18:30~
7月2日(火)18:30~@長野市若里文化ホール
7月2日(火)19:00~@中野市民会館41号会議室

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小松ゆたか通信(2019年6月21日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

皆さんこんにちは。小松ゆたかです。

今週は梅雨にも関わらず、初夏のような天気が続きました。
長野県は田植えの季節も終え、美しい田園風景が各所で見られるようになりました。
南信では蝉の声を聞く事もあります。
いよいよ、暑い夏が迫って参りました。
国際的にも今週は大きな動きがありました。
香港の「犯罪者引き渡し条例」の撤回を求めるデモ活動により香港政府が採択を延期。
中国の習近平国家主席が国家主席としては14年ぶりの訪朝を決めるなどアジア圏の動きが活発になっています。
日本としては北朝鮮拉致被害者問題があるだけに北朝鮮と中国の接近は注視する必要があり、適切な外交を心掛けなければなりません。
中東情勢もアメリカとイランの対立が深刻化し、先の見えない状況となっています。
国内では金融庁の調査報告書をめぐる不安や防衛省のイージス・アショア配備に関する調査のミスなどが立て続けに起こり、政権与党である自民党には風当たりが強くなっていると感じます。
与党として襟を正して国民の皆様の期待に応える。これが今の国会議員に求められている姿勢だと思 います。
 今週の活動報告です。
上松町・大桑村・南木曽町で決起集会を開催させていただきました。
お集まりいただいた皆さまありがとうございます。
やはりこの地域では木曽病院の今後の医師不足などの医療の問題を皆様、口にされます。
木曽病院は、地域医療の拠点としてサポート体制の充実や介護老人保健施設「アイライフきそ」の併設を行うなど、地域のために本当に努力されている病院ですが、やはり長野県の課題である過疎化に対応することは非常に難しいのが現状のようです。
医療現場にいた医師としてしっかりと実情を踏まえて、抜本的な解決策が求められます。

石田まさひろさんの総決起大会に出席しご挨拶をしました。

石田さんは男性看護師初の国会議員として、医療現場で得た知見を政治に生かし、医療課題の解決に向けた政策立案や国へ医療現場の声を届けていらっしゃいます。

同じ医療人として共に力を合わせて信州の医療をより良いものにするために頑張ります。

若穂中央公園で開催されたとびっくらんの開会式に参加し、ご挨拶をさせていただきました。

若林けんたさんも一緒でした。
信州はランナーが非常に多くマラソン大会も充実していており、スポーツが身近にあるいい環境です。
野菜の摂取量も全国平均と比べて高く、健康への意識の高さが伺えます。
この健康への意識を教育や環境整備などで喚起し、健康寿命を延ばす「信州モデル」が、結果として医療費削減などに繋がり、社会保障制度を持続可能にする鍵となります。

私の実現したい政策の一つでもあります。

小渕優子衆議院議員をお迎えして自民党演説会を小諸にて開催し、800人を超える大勢の方々にご列席いただきました。

ありがとうございました。
小渕議員とは同じ竹下派として議員時代から活動を共にしていました。

当日は、多くの東信地方の市町村長や公明党の方々にもご列席いただき、絶対に結果を出さなければならないという気持ちをさらに強く致しました。

また上田市では丸子の「まるこ福祉会」にお邪魔させていただきました。

まるこ福祉会では「医療行為ができる力」、「複数の福祉分野が内部循環という仕組みを機能させた力」、「地域社会のセーフティーネットとしての拠点の力」という三つの力と従来からの地域社会との変わらぬネットワーク、障がい者の就労支援、生活支援、相談支援、グループホームなどの多角的な支援を実現した画期的な施設運営に非常に感激いたしました。

皆が安心して暮らせる地域作りが国政の基本だと改めて痛感しました。

今週も長野県各地を訪問させていただきました。

たくさんの方から頂戴した意見を必ず国にあげていきます。
魅力ある長野県を強くそして前に切り拓いていきます。
令和元年「伝統とチャレンジ」を念頭に明日からも頑張ります!
~新時代、ゆたかな信州に~
今後は迫り来る戦いに向けて各地で集会を開催します。
日程や場所に関してはSNSより発信していきます。

今回も最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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小松ゆたか(2019年6月13日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

こんにちは。小松ゆたかです。 季節は梅雨に入り、いよいよ夏が迫ってまいりました。 私も精一杯、雨にも負けず長野県各地を駆け巡り、暑い夏に向けて「有備無患」の気持ちで邁進しております。

今週は国際的には安倍首相がイランへ訪問、香港では連日の大規模デモ、また米中の対立に対して世界が注目しています。G20で双方の歩み寄りがあるのか否により我が日本にも影響を及ぼすと予想します。それに伴い、軽井沢町では15日(土)16日(日)と「持続可能な成長のためのエネルギー転換と地球環境に関する関係閣僚会合」が開催されます。 混乱する世界情勢を背景にしっかりとこれからの長野県そして日本の為に尽力して参ります。

活動報告に入ります。

松本市の今、ホットスポットである「旧開智学校」 を訪れました。明治時代初期に建てられた擬洋風建築を代表する重要文化財で、この度国宝に指定されることも決まりました。海外の教育関係者にも人気のようです。インバウンドに伴い、訪問外国人観光客数が県内一番の松本市、更に注目度が高まりそうです。

私が幼いころに通っていた天使幼稚園、伊那小の同窓会に参加させていただきました。実に45年ぶりに会う仲間もいて、当時の懐かしい話から始まり、最近の近況まで話が尽きないとても楽しい時間でした。それぞれ選んできた人生は異なりますが、まずは健康で再会できた事に感謝です。

白馬村でクラフトビアマルシェin白馬に参加しました。長野オリンピックで国際的な知名度に伴い白馬在住の外国人の方も多数参加していました。人手不足に伴い、今後は更に長野県に住む外国人が増える事が予想されます。受け入れる側としても外国人の皆さんが活躍、そして共存できる仕組みをしっかりと構築していく事、また最近は在住外国人に関する医療体制の見直しも課題の一つとなっております。

小谷村・中野にて自民党支部総会に出席させていただきました。ご参加いただいた皆さまありがとうございます。中野では若林けんたさんと一緒に参加でした。二人で力を合わせて信州のため、日本のために働くことをお誓い申し上げました。それぞれの地域の安全の発展の為に尽力していきます。与党である自民党が地域でしっかりと強くなる事が信州、長野県が強くなる事、引き続き皆さまに伝えて参ります。

div>後藤茂之県連会長の奥様からのお誘いで女性の集いに参加させていただきました。ここでも様々な意見を頂戴しました。その中で改めて感じたのは、世代を問わず皆さまが政治に求めることは将来への「希望」を示してほしい、「不安」を取り除いて欲しいということです。医師として目の前患者の不安を取り除くことを長年行ってきました。一人一人の課題に寄り添い、耳を傾け、そして解決していく事が重要です。

同日、木曽町2箇所にて小松ゆたか決起集会を開催させて頂きました。お足元の悪い中木曽町長、木祖村長はじめたくさんの方にご臨席いただきました。木祖病院では今後、5年間で5名の医師がいなくなります。地域に医師がいなくなることが無いように制度設計から現場の意見を持つ私が取り組む必要があると強く感じました。また国道19号線のインフラ整備も木曽にとっては今後、重要な課題だと強く認識致しました。

そして6月12日には上川前法務大臣を講師にお招きして「小松ゆたかさんを囲む女性の集い」を開催させて頂きました。お集まりいただいた皆さまありがとうございました。上川前法務大臣とは衆議院時代にヘルス&コミュニティ議連でご一緒させて頂いた仲です。 「令和における、女性の活躍」と題してこれからの女性のキャリアについて講演をしていただくとともに、私からも政治を志したきっかけなどをお話しさせていただきました。 女性が活躍しやすい社会作りはまだまだ道半ばだと感じています。しっかりと女性からの意見を頂戴して、環境作りに活かしていければと思います。女性力なくして長野県、日本の発展はございません。

以上、長くなりましたが今週も小松は一人でも多くの方にお会いする為に広い信州を駆け巡ります。また6月15日には小諸市文化センターにて午後2時より小渕優子さんをお招きし自民党演説会を開催します。折角の機会ですので皆様是非ご参加ください。新時代、ゆたかな信州に。小松ゆたかは必死で必死で活動して参ります。最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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小松ゆたか通信(2019年6月7日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

皆さま、 こんにちは。

小松ゆたかでございます。

梅雨前にも関わらず、ここ数日は猛暑が続いております。

今週も長野県内各地を訪問、遊説させて頂き、各地でたくさんの方にお会いする事が出来ました。

私自身、松本、伊那、諏訪、長野に生まれ育った経験から長野県の事を多少知っていると思っていましたが、行く先々で地域の人々と交流を重ねる中で、まだまだ長野県は広く、多様な文化や深い歴史があると痛感させられます。

長野県各地を訪問していると、特に中山間部の方々からは「長野市や松本市のような大きな都市よりも、中山間地域に対する政策も考えてほしい」と叱咤激励を頂戴します。

信州で生まれ育った小松であるからこそ、そういった声に耳に傾けていかなければならないと強く思った一週間でありました。

そしてその声を政治家として国会に届け、政策として必ず実現していきます。

「小松ゆたか」改めて決意を固めた一週間でございました。

また長野県の主軸となる農業の人手不足をAIなどのテクノロジーで解消することや、そして老朽化したインフラの計画的な整備等、これからの長野県は問題が山積みですが、皆さまにとって~ゆたかな信州~を目指し、今週も各地を訪問させていただきます。今後、私を見かけた際には「小松!」と一言お声がけください。

皆さまの応援と激励が小松の原動力でございます。

今週の活動報告です。

松本駅前で街頭演説していたところ、先日の地方統一選で二期目の当選をされた松本市議の青木たかしさんと偶然お会いしました。

青木さんも推進しているこちらのシェアリングサイクルは、市内どこからも乗れてどこにでも返せます。
海外では多くの都市で採用されていますが、環境、景観にも配慮した素晴らしい取り組みです。
長野県内は車移動がメインですが、観光地や駅前の交通渋滞緩和にも繋がる試みだと感じました。
4月から開始した松本シェアリングサイクル、松本へお越しの際は是非ご活用ください。

普段とは違う目線で新しい発見があるかもしれません。

小泉進次郎さんにお会いして、熱いご声援をいただきました。

2020年にある東京オリンピック・パラリンピックだけでなく、これからの社会情勢を踏まえた福祉、医療や農業など幅広い話題で、意見交換をさせていただきました。
「早く国政に復帰して、一日も早く活躍していただきたい」と熱いメッセージも頂戴。

自分の想いを再確認し、国会へ戻る決意を新たにしました。

木曽を訪問させていただきました。

木曽谷の緑も一層と濃くなり、御嶽山の残雪も僅かとなりました。
御嶽山と言いますと、信州のヒーロー「御嶽海」木曽の各地で御嶽海を応援する看板や垂幕等を拝見しました。改めて御嶽海の益々の活躍を皆さまとご一緒に祈念させて頂きました。
大畑俊隆県議も、応援に駆け付けていただきました。大畑県議からも地元の課題等をお伺いさせていただきました。
御嶽海のように強くてたくましい「木曽」を皆様と目指して参ります。
その後は駒ヶ根を訪問させていただきました。
木曽駒をバックに佐々木祥二県議と写真を撮らせて頂きました。
佐々木県議と共に未来性のある駒ヶ根を創って参ります。
このように応援して下さる皆さんとご一 緒できることは本当に心強いです。
ありがとうございました。
皆さんのご期待にそえるように、必死で頑張って参ります。

挨拶周りの最中、塩尻市にて数十年ぶりに母方の先祖のお墓参りにいきました。

親戚の方々にも久々にお会いすることができて、近況報告もできました。

信州人としてしっかりとこの長野県、信州を繋いで参ります。

「オリンピックと私」という題名で講演をさせていただきました。

私はドクターという立場でオリンピックに同行させていただいていましたが、逆に多くの事を選手達から教わりました。
その中の一人が体操の「内村航平」選手でした。
彼は競技の際、自分の得点は気にせず、常に「自分のベストな演技」できたか否かを重視していました。ベストを尽くす事で必ず結果が伴い、それが得点に繋がる。
私も講演しながら「今の自分のベスト」だけを考え訴えかけていこうと再確認する事ができた貴重な機会でございました。

ご清聴いただきました皆様、ありがとうございました。

丸山大輔県議会議員の県政報告会に出席させていただきました。

その後若手の会にも丸山県議のお誘いで参加させて頂き、地域の若手の皆様と意見交換をさせていただきました。
世代や地域を超えると抱えている課題、悩み、不安は異なります。

皆様の感じている問題や課題に向き合い、政治がどう解決できるのか、日々勉強させていただきながら進んで参ります。

佐久で「小松ゆたかを囲む会」を開催させていただきました。

激励挨拶の中で長野県建設業協会の木下修会長から「小松ゆたかさんは医師という立場でありながら志を持って政治の世界に行くという決断をしてくれた。だから私たちも同じ目線で応援する!」という大変力強く、温かい励ましを頂戴致しました。
ご参加いただきました佐久医師会、歯科医師会、薬剤師会、来賓の皆様、ご参加いただきました皆様、お忙しい中、ありがとうございました。
応援して下さるの気持ちを無駄にしないように、1日1日を全力で頑張って参ります。

坂城町で竹内県議と共にご挨拶をさせていただきました。

坂城町は、世界で活躍する高い技術を有する中小企業様が多々あります。
高い技術と真面目な県民性が信州の強みでもあります。
刀匠の宮入行平も住んでいた坂城町。

歴史的にものづくりに力を入れた町であることが分かります。

2.最後に皆さまへのお願い~小松ゆたかを広めてください!~
小松ゆたかは皆さまにお会いするため、広い長野県を駆け巡っております。
小松の活動情報を随時アップしておりますので是非SNSのフォロー・いいね・シェアをしていただいて応援の輪を広げて頂きますようよろしくお願いいたします!
 

小松ゆたか(2019年5月30日)

【小松ゆたか通信】


目次

1小松ゆたかの活動報告

2最後に皆さまへのお願い


1 小松ゆたかの活動報告

皆さまこんにちは。小松ゆたかです。

先日北海道にて39度という観測史上最高気温を記録したというニュースが報道されました。

5月に入ってからは、熱中症についての注意喚起をSNSでさせて頂いておりましたが、
このように気候が私たちの考えているものとは変わってきているのだなということを感じます。

予測の難しい環境変化に合わせた農業支援や災害対策の準備を進めていけるように

政治の側面からも皆さまの生活をサポートしてかなければなりません。

~ゆたかな信州に~」をスローガンにこれからも頑張ってまいります。

さて先週は、南信から始まり、岡谷市と諏訪市にて遊説させていただきました。私の母校である諏訪清陵高校の同級生に偶然会ったり、思い出の残る風景のなかで遊説すると初心を思い出します。

5月21日は中野市の方から飯田市に向かい、長野市へという信州縦断往復いたしました。
信州の広さを強く感じますが、実際にその土地に行くことで各地域の良さを知ったり、その土地その土地の文化を学ばせて頂いたりと、広い信州ならではの良さを感じます。

途中で最近話題になった「新時代の幕開け」というポスターを目にしました。

私も「新時代」に向けて、とにかく必死に未来を切り開いていきます。

25日は駒ケ根。

この日も快晴で、非常に暑くなりました。この翌日に北海道で39度という気温になっていました。少し気温も落ち着きそうですが、これから暑くなっていくので、こまめな休息や水分補給は欠かさないように気を付けたいものです。

5月26日は「松本市スポーツウェルネス吹き矢大会」に参加しました。

吹き矢をすることによって健康長寿のための呼吸法につながる。
とても素晴らしい取り組みです。しっかり後押しいたします。

また信大医学部の先輩、中谷先生からも介護現場の課題をしっかりお聞きしました。

こういった現場からの声は大変貴重です。ありがとうございました。

そしてその後には「自由民主党長野県連役員会」に出席させていただきました。

夏の参議院選挙に向けて、必死になって長野県の与党の議席を守り抜くことを誓いました。

多くの皆さまからのご声援もあり、大変心強かったです。

選挙後には、メディアの皆さまに改めて私の決意表明をさせていただきました。

改めて多くの皆様に届く言葉として、表現することで身が引き締まる思いになりました。

参加して頂いた方々にはお忙しい中お集まりいただきまして、誠にありがとうございました。

2.最後に皆さまへのお願い~小松ゆたかを広めてください!~
小松ゆたかは皆さまにお会いするため、広い長野県を駆け巡っております。
小松の活動情報を随時アップしておりますので是非SNSのフォロー・いいね・シェアをしていただいて応援の輪を広げて頂きますようよろしくお願いいたします!